【6秒動画】byteとライバルTik Tok違いを比較!ユーザー数や特徴は?

雑学

今回は、新しくリリースされたばかりの動画アプリ「byte(バイト)」とライバルとされている動画アプリ「Tik Tok」の違いについて調べて比較してみました。

まだリリースされたばかりの動画アプリということもあり「byte(バイト)「Tik Tok」どんな違いがあるんだろう??

と疑問に思っている方も多いと思います。

大きな違いは撮影して公開できる動画の時間オリジナリティーある加工機能の多さの違いです!

「byte」の場合は、

  • 6秒の動画がループされ投稿できる。
  • シンプルに撮影したままの素材で投稿できる。

 

「Tik Tok」の場合は、

  • 15秒~1分のショートムービーを投稿できる。
  • 機能が多く加工を加えた投稿ができる
  • 「リップシンク(口パク)」で投稿できる。

 

同じ動画アプリでも機能や加工が大きく違うので目的に応じて使い分けることをオススメします!!

 

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byteとライバルTik Tok違いを比較

byteとTik Tok 2つの動画アプリを比較!!

Tik Tok

「Tik Tok」を運営しているのは、中国にある「ByteDance」という企業です。

10代の若者を中心としたスマートフォン向けショート動画SNSサービスで撮影した15秒~1分

ショートムービーを音楽やエフェクトで編集・加工して投稿できます。

流行に火がついた一番の理由として「リップシンク(口パク)」ということが投稿のハードルを低くし、楽曲も用意されているため、専門的な動画編集スキルを必要とせず、誰でも簡単に動画を作成できるということが人気に火がついた理由だと思います。

byte

Twitterが買収し、2016年にサービスを終了した6秒ループ動画アプリの「Vine」の創業者の1人が、

新しいループ動画アプリとしてリリースしたのが「byte」です。

アプリのカメラで撮影するか、カメラロール内の動画をアップロードすると、6秒のループ動画として公開されます。

「Tik Tok」のような「リップシンク(口パク)」機能などは今のところ備わっていませんが、まだ「byte」はリリースされたばかりなので、今後新機能が追加されてくると思います。その際はまた追記していきますね。

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byteとTik Tokのユーザー数

byteとTik Tokのユーザー数を比較!!

Tik Tok ユーザー数

国内月間アクティブユーザー数: 950万人

海外月間アクティブユーザー数: 5憶万人

元々中国のサービスであるため中国国内では最大のユーザー数を誇り、日本でも多くのトレンドや有名人が生み出されています。

Twitter

 

byte ユーザー数

byteはまだリリースされて間もないということもあり、ユーザー数はTik Tokに比べてまだ少ないですが、byteの元のアプリ「Vine」で比べて考えてみると1億人以上のユーザーがいたことから、まだまだこれからユーザーが増えてくることは間違いないでしょう。

それに伴い、ユーザーIDを取得するのは早いもの勝ちです。

byteの特徴!!

byteは今後コンテンツを通じて収益化ができるプログラムが計画されているようです!

ショート動画SNSで収益化できるというのは初の試みのようで、クリエイターの工夫や才能次第で稼げるような仕組みになっていけば、大きなプラットフォームになる!!とすごく注目が上がってます。

「6秒」「ループ」というルールの中で、どれだけオリジナル・個性がだせるか!!

もしかすると、早いうちにbyteで投稿したものに注目が集まれば、有名人になれるチャンスもあるかもしれよ!!

 

まとめ

今回は、byteTik Tokの違いについて調べて比較してみました。

byteはリリースされたばかりなのでこれから新機能が増え、純粋なオリジナルコンテンツを作って配信することのできるユーザーもどんどん増えてくると思います。今後Tik Tokと肩を並べるぐらいの動画アプリになるかもしれません!

是非アプリをダウンロードして使ってみて下さい!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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